モツにらモヤシ炒め(蒸し)ライス
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http://mainichi.jp/select/seiji/news/20091224k0000m010062000c.html
麻生前首相:十津川を「中津川」と言い間違え…対話集会
自民党の麻生太郎前首相は23日、奈良県十津川村で開かれた「党ふるさと対話集会」に出席した。衆院選の大敗を「恥じている」と述べたが、地名を言い間違えるなど「麻生節」も健在だった。
麻生氏は「皆さんの意見を党の政策に反映させ、日本がどうなるのか考える糧にしたい」とあいさつした。
質疑では、政府の事業仕分けについて「(国民は)違和感を覚えたのではないか。この国の将来を考えるのではなく、今年、来年の予算額を合わせるために補助金を削るのはちょっと違うのではないか。原点が違う」と批判。十津川を「中津川」と言い間違える場面もあった。【栗栖健】
TODAY1 ∞ リーマンをルービンと言い間違えた・・・十津川を中津川と言い間違えた・・・
こういう見出しで記事を書くのはどこの新聞社かすぐ解る
変態・侮日新聞として名高い毎日新聞
十津川も中津川も行ったことがないんで、どこいら辺りにあるのか知らんし、どうでもいいことだが、麻生節も健在だった・・・・
言葉尻をあげつらう報道をいまだに続ける手法はTBSお得意の手法・・・サブリミナル
栗栖健(くりすたけし)略歴
1947年生まれ。広島県出身。少年時代、夏は朝から暗くなるまで川につかり、魚たちの習性をからだで覚えた。早稲田大学法学部卒。毎日新聞記者。戦後の食料難の記憶から、農業さらには、農耕と自然との関係に目を向ける。都市の水道水がのどを通らなかった経験から川について地に足をつけて考えたいと1999年、吉野川が流れる奈良県五條市に転勤。以来、つり人などからアユの話を聞き集め、これからの世代に伝えるべき清流・吉野川も全国の川と同じ課題を持つことを知り本書をまとめた。
http://www.tsukiji-shokan.co.jp/mokuroku/chosya/kurisu-takeshi.html
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http://www.asahi.com/politics/update/1223/TKY200912230223.html
軽口連発、久々の麻生節 「ルービン?」言い間違いも
麻生太郎前首相が23日、奈良県十津川村で首相辞任後初めて講演した。冒頭こそ「総選挙の敗北で、政権交代を余儀なくされた。力不足を恥じている」と神妙だったが、軽口も連発。久しぶりの「麻生節」を披露した。
首相経験者や党幹部など知名度の高い政治家を全国各地に送り込む「ふるさと対話集会」の一環。この日の講演で麻生氏は「マニフェスト通りにやるというから票をもらったんじゃないの」と鳩山政権を厳しく批判した。
一方で「子供が4人いる」と話す男性には「最近は5人いると、お好きねと言われる」。サブプライムローン問題については「リーマン・ブラザーズ」を「ルービン・ブラザーズ」と説明するなど、お得意の言い間違いも健在だった。(岩尾真宏)
「ルービン・ブラザーズ」これは的を得た皮肉。
しかしマスゴミは麻生叩きに転嫁し、ユダヤ系国際金融擁護となる。
ルービンは「ワシントン・コンセンサス」の旗ふり役で、市場原理、規制緩和、グローバリゼーションを加速させた張本人。
アジア通貨危機も思い出すが、結局、この弱肉強食の新自由主義が詐欺集団を生み出しリーマン破綻に行き着く訳で、
これらの反省にたち、G20で金融市場の規範作りを中川財相在任時に合意したはずなのにユダヤ系の反発が酷く、
いまだ世界的なルールが出来ないでいる。特にルービンの弟子の現米財相ガイトナーは
意図的に議論をはぐらかしているのではと思うぐらいだ。
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♪砂山の砂を、指で掘ってたら、真っ赤に錆びた、ジャックナイフが出てきたよ~
どこのどいつが埋めたか~、胸にジンと来る、小島の磯(秋)だあ~
♪森の木陰でドンジャラホイ・・・・このザイズだと大生20杯分くらいの量だな
きょうはオフの贅沢を飲もう!!
さあ、もう火灯し頃・・・って
その前にバレエに行くか
ブログネタ: 【落書き】この人は川に流れてくる何を待っている?
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