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英五郎日記より曲解が判明

8臥している。あいにく後継者に恵まれていない。今だ意思の統一した運営がなされていないと言う。そんなさなかのTBSへのいやいや協栄ジムへの移籍劇だった。経てして興毅と一族はTV局の強力なバックアップを得て今日の栄冠を掴む事になる。と同時にマスメデァによる一商品になり下がってしまった事にもなる。だからと言ってオレンチら第三者がとやかく言うべき問題ではない!彼らは彼らなりに懸命に生きてきた証なのだから・・・。そう目くじらを立てる事もあるまい!まして三匹の子犬にナンの罪もあろう筈がない!

8月4日月6日
TV局演出による高視聴率のヒーローがナンとも痛ましい!<パートⅢ>
ついでながら亀田興毅がグリーンツダから協栄ジムに移籍した経緯だが、ここで書けばプロボクシング界の裏面をさらけ出してしまう事になるので止めておく。問題は、いともアッサリ協栄ジムに売り渡したグリーンツダにも問題ありだ!敢えて言えば、一見華やかなプロボクシング業界だが、以外と皆さん貧乏人が多い!それも心の貧しい人が多い!この業界も国会議員同様!今や世襲制である。ボクシング経験もない人達が親の看板でソロバンをはじいているに過ぎない
。従ってスポーツマン精神などカケラもない!要するに仁義も、へったくれもない!イジマシイ人達の世界と化している。その点、今回の御騒せマン!亀田親子に、よく似合う世界だ!水を得た魚のごとくハシャいでいる。先ずはメデタシ!と言ったところか。いずれコヤツらファミリーの行く末は「亀田芸能プロダクション」と推察する。そして、またその世界で悪名を晒す事になるだろう!所詮オレンチらとは住む世界が違う人種である。オレンチらアウトローとは言え、心まで貧乏はしない。男としての矜持(きょうじ)だけは持ち合わせている。

8月5日
TV局演出による高視聴率のヒーローがナンとも痛ましい!<パートⅡ>
そもそも亀田興毅はグリーンツダ時代に「浪速の街からチャンプを」とオレンチら大阪人が大事に慈しんで育てて来た逸材であった。当時グリーンツダと言えば井岡弘樹や赤井英和らを世に送り出した関西では名門中の名門ジムであった。あったと言うのは創立者の津田博明氏が健在だった頃を指す。現在、再起不能のまま病
TV局演出による高視聴率のヒーローがナンとも痛ましい!<パートⅠ>

今日8/4<産経抄>も書いていたが「世の中にはヒマな人が多いようだ!」おとといの夜の亀田興毅の<王座決定戦>の視聴率が42.4%に達したとか。放送したTBSは勿論!協栄は、さぞかしウハウハと思いきや「判定がおかしい」と5万件に及ぶ抗議の電話とメールで悩まされている言う。御蔭でナンら関係ないコチトラのサイトまで大変迷惑を蒙っている。挙句の果てにフライデーまでされちゃった。言っておくが、ボクシングと言ってもプロなのだから、あくま興行なのである!だからと言って興行主が審判員を買収するなんて事は、今どき、まず無いとしても、手前有利に働きかけたとしても、それはそれで異論を挟む余地はないのである。ただし「青少年の健全育成」を掲げるオレンチらとしては「判定がイカサマだった」とは、とても信じ難いし、また「あってはならない」事だと思っている。オレンチらが掲げた青少年の星が、一タレントになり下がってしまった事がとても虚しいのである。

8月3日
ドン亀親子に非難の声!轟々!
昨夜8/2、横浜アリーナで行われた世界ボクシング(WBA)ライトフライ級王座決定戦で、素人のオレンチが見ても、亀田興毅の負けと見たが、どうしたわけか興毅が判定勝した。興毅のためにも、ここは一番!負けたほうが将来のためにも、よかったのにと、オレンチ自身!深底!そう思っていた。案の定!世間の目は厳しかった!誰の目も同じと見えて非難の声がザワめいて来た。御蔭でコチトラ大迷惑である。誰も御気が付かなかったかも知れないが、昨深夜より明け方にかけて、わが全英会の掲示板に非難の声が殺到したとか。担当者によると消しても消しても攻撃の手は止まず延々と続いたそうな!まるで2ch状態だとか。全英会の諸君にしたら迷惑千万な話である。イササカたりともオレンチが疑いの眼差しで見られたとしたら、オレンチの不徳の致すところである。会員諸氏には誠に申し訳ない!「人の応援もほどほどに!」って、先達の言葉がある。ホンマにホンマ!以後慎しむ事にする。

8月2日
みなさん!いろいろと御気づかい戴きありがとう!
今日は御存知!オレンチさまの誕生日なのです!例年なら、格好づけに「○○の協賛による○○先生誕生祝賀会」だのと見てくれだけはカッコいい「祝宴」が開催される筈であった。本年度は感ずるところあり辞退させて戴いた!実を言うと気を使って戴いた分、その分、こちらも気を使わなくてはならない。それが世間と言うものだからである。それと同時に、もういい加減に疲れたぜ!少しはノンビリさせて戴きたい!が本音である。執行部の皆んなにすれば「恒例だから俺の代で止めるわけにいかない!」と「祝事」の本質よりも「シガラミ」だけで開催してたフシがある。今回!止めて戴いて本当に「よかった」と思っている。嫌味でも何でもない!深底そう思っているからだ!今日は、たまたま亀田興毅の世界戦!きっと勝ってくれるにちがいない!少々鼻につく言動があるが「いいじゃないですか!」まだまだ10>代の若者!外国人を打ちのめしてくれるのだから・・・。

8月1日
相変わらずバカが吼えていた!
明日8/2、横浜アリーナで行われる世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級王座決定戦の調印式が昨日(7/31)都内で行われ、記者会見では、わざとなのか予定より大幅に遅れて、ハンバーガーを口にしながら現れ、壇上で待っていた対戦相手を威嚇睥睨(いかくへいげい)!抜かした言葉が「豪快なKO勝ち」だと。何かと批判の多い、このバカ親子!もう少し行儀良くして貰いたいものだ!ナニせ親が親だから子も子だぜ!ホントは素直な、いい子なんだろうけど、周囲がそのように持って行くから始末が悪い!たまたま明日はオレンチの誕生日!「亀田の試合日と関係あるのか!」「観戦に行かれますか」などと下らねえ週刊誌が天下の「全国青少年健全育成会」様に取材申込みがあったとか!「バカ言ってんじゃねえぞ!」聞きたけりゃ本人(オレンチ)のところに直接聞き来い!と言っておいた(笑)。言っておくがオレンチは破廉恥野郎はドイツもコイツも大嫌いなんだよ~

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