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イプラトロピウム

イプラトロピウム 

気管支の収縮を抑える作用がある薬剤。人間では気管支ぜんそくや慢性気管支炎、肺気腫などの呼吸困難の症状を和らげるために使われる。副作用として、急激なアレルギー反応が現れる場合がある。日本では動物用に流通していないため禁止薬物になっていない。JRA診療所、指定獣医師の間でも、その薬物は使われていない。一般の獣医師は個人輸入で日本で流通していない薬を手に入れることは可能だが、その輸入薬リストの中にもイプラトロピウムは入っていない。

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なんでもディープインパクトがひっかかった薬の名前らしいが、絶対に覚えられない名前

まあ、覚える必要もないが・・・・

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