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イージスの救世主

外務省事務所、三浦容疑者と面会=「終わった事件」と不当逮捕示唆-ロス疑惑

2月24日16時31分配信 時事通信

 米ロサンゼルスで1981年に起きた銃撃事件に絡み、米自治領のサイパン島で元会社社長三浦和義容疑者(60)が殺人と共謀の容疑で逮捕されたのを受け、外務省の在サイパン出張駐在官事務所は24日午後、同容疑者と約1時間にわたり領事面会した。三浦容疑者は面会で「終わった事件だ」と述べ、不当逮捕であるとの認識を示した。同容疑者は元気な様子だったという。

 一方、ロサンゼルス市警は同市への三浦容疑者の身柄移送に向け、準備を進めている。サイパンは自治領で米国内とは手続きが違うため、サイパン当局に引き渡しを要請する必要がある。

 駐在官事務所は、22日夕方にロス市警に逮捕された日本人男性について当初、「邦人拘束の事実は把握しているが、身元は分からない」としていたが、領事面会で正式に三浦容疑者と確認した。 

 とで言わん むげんだい なんで今頃・・・だが・・・・

today1 ∞

見晴らしの良い、外房のでかい海で、狙ったわけでもないのにぶつかって沈没してしまったマヌケな漁船は、エンジンの故障で避けることができなかったのかもしれないが、そんな中で、イキナリ出てきたこのニュース

目立ちたがり屋の精神病患者は、健全な裁判官・検察・弁護士さえ騙すスベを知っていて、今回は共犯者のチクリか、はたまた自身がマッチポンプで火をつけたのか・・・

この事件のおかげで、漁船の話題に食傷気味のtv視聴者&テレビ局は、胸をなでおろしていることだろう

(注)マヌケとは思っていないが、今回の事故は、ほんとの事故で、イージスの規律云々をただすのはもちろんだが、あうんの呼吸で危険回避(旋回)を先頭のtvによく出るナントカさんの動きを読んで、真似るか、独自の判断で舵を取ることができず、まんまとぶつかってしまった2人のミスもあると思う。

まあ、しかし相手は国・・・となれば補償も発生するし、ここは徹底してイージスをたたくのは正解だろう。

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