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鳩山夫人ガンバレ!

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4252870.html

鳩山首相夫人、動物愛護呼びかけ

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 動物愛護週間60周年を記念して新しいポスターの制作記者発表が行われ、出席した鳩山幸総理夫人らが動物の処分や虐待をなくそうと呼びかけました。

 「物言えぬ動物を殺傷していくのは、子供にも見せたくない」(鳩山 幸 夫人)

 7日、環境省で動物愛護ポスターの制作発表が行われ、ポスター登場したEXILEのMATSUさんとTAKAHIROさんのほか、制作に協力した鳩山幸夫人らが出席しました。

 先月、愛犬のゴールデンレトリバーを亡くした幸夫人は、「動物は家族の一員。命あるものとして友愛の精神で扱ってほしい」と訴えました。

 環境省によりますと、飼い主が見つからないまま処分される犬や猫は年間30万匹あまりいるということで、環境省はこうした犬や猫を10年間で半減したいとしています。(07日19:32)

TODAY1 ∞ 宇宙人なんてバカにされているが、夫人はたいしたもんだ、クジラを綺麗に平らげて供養する日本人の食文化を分かっていての発言だろう。

気持ちはよくわかる 夫人の発言は遠まわしなアテツケで、ほんとうの狙いはなんとか阻止したい、どこかの国の犬食文化だろう。

でも他国の食文化について批判は御法度

http://saisyoku.com/dogs.htm

韓国の犬の堵殺方法

1. 撲殺
2. 絞殺
3. 生きたまま茹でる
4. 生きたまま蒸す
5. 首を吊られたときにもがくと、センサーに反応して下から火が吹き上げる。絞殺と焼殺を同時に行う。 (サンガクテという台を使う)
6. 生きたままケージに入れたり、上から鎖で吊るして焼きころす。
(こうすると犬がもがいて体をねじるので、万遍なく焼け、堵殺する人は見ているだけでよい。)
7. シーズーなどの小型の犬は麻袋に入れ結んだ後、金串であちこちを刺す。
(こうすると、犬が発狂して死んでいく。この方法は、血がこぼれ出るため、血が滲まずあとの処理がラクだという。 )
8. 手製の電気衝撃機にかける。意識と感覚は残っていても体は硬直するので、痛みにもがくことはできない。まだ生きている状態で、体の表面の毛がちりちり焼けてくる。
また、一度に電気をかけて一気に殺すのではなく、20分くらいの感覚をおいて何回かに分けてかけ、じわじわと殺していく。
(この方法には電気で処分した場合、血が早く固まってしまって、肉から血をしっかり取り除くことができず、肉の味が落ちるという。)
(注)この電気衝撃機での殺し方については、効率的で安楽な死に方だと誤解されていることが多い。

* 特に大型の犬は、堵殺後、毛を焼くために火であぶるとき裏返すのが大変なので、生きたまま焼き殺すのが通常です。
こういったわざと残虐な方法で、犬を堵殺する理由は、
 こうすることによって、
  「栄養価が増す。」
  「味がよくなる。」
と、"信じているから"に過ぎません。

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