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いちはらアート×ミックス 閑古鳥で幕

52日間の祭典、閑古鳥で幕 中房総国際芸術祭 いちはらアート×ミックス

2014年05月12日 10:29 人気を呼んだ演劇集団「指輪ホテル」の列車内劇「あんなに愛しあったのに~中房総小湊鐵道篇」もこの日が千秋楽。少ない当日券は完売した=11日、市原市石神地区  

市原市で開かれていたアートイベント「中房総国際芸術祭いちはらアート×ミックス」が11日、52日間にわたる祭典の幕を閉じた。

 交通アクセスの設定、宣伝戦略などの準備不足に、天候不順も重なり集客には終始苦戦。来場者数など数値目標の達成は厳しい状況だ。

 しかし、テーマとした過疎の課題解決に向けた協働、自立への意欲が各地域で芽吹くなど、その“可能性”も確実に感じさせた。

 実行委会長の佐久間隆義市長は同夜の閉会式で、3年後に再び開催したい考えを表明した。

http://www.chibanippo.co.jp/news/local/192856

平日は、ほぼ毎朝観ている小湊鉄道と、五井駅通路に貼られたポスター・・・

どうやら閑古鳥で閉幕???

行ってないし観たいとも思わせないポスターだったが、まあ関係者はがんばったんだろう@@

お疲れさでした・・・としか言いようがないが・・・

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