田母神氏の発言と憲法9条について 約40人の聴衆

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http://web-will.jp/

↓ 以下、変態新聞として世界的に有名になった、侮日新聞・・もとい毎日新聞

http://mainichi.jp/area/hyogo/news/20090709ddlk28040476000c.html

講演会:立命大名誉教授、「9条」テーマに--姫路 /兵庫

 戦争体験を語り継ぎ、平和を考える集いが先月下旬、姫路市山野井町の姫路文学館であった。

立命館大の岩井忠熊名誉教授(86)が「前空爆長・田母 神氏の発言と憲法9条について」と題して講演し、約40人の聴衆を前に「今の若者に主体的に考えないことの恐ろしさを知ってほしい。

憲法9条は戦争と平和 について自ら考える糸口になる」などと語った。

 話を聞いた大阪府茨木市の男性(84)は「自分の行動が及ぼす影響について、一人一人が憶病になることが戦争抑制につながるのではないか」と感想を話していた。

【●田●美】

〔播磨・姫路版〕

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A Pál utcai fiúk パール街の少年たち

A Pál utcai fiúk

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これは本で読み返したいもの

Molnár Ferenc

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黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

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黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

                          

著者:               矢野絢也

            

発行年月日:2009/02/28

                 

サイズ:四六判
            ページ数:302

            

ISBN:978-4-06-215272-3
 

            

定価(税込):1,785円

強奪された100冊近い手帖……そこに記された創価学会の日本を地獄に変える陰謀!

あなたの隣で進行中の「クーデター」
「本 書のタイトルである『黒い手帖』、すなわち、私の30年にも及ぶ政治家としての記録を公明党の議員OBに『強奪』され、創価学会とも裁判所で争うようにな り、そうして今、距離を置いて振り返ってみると、当時の私はマインドコントロールにかかっており、創価学会によって操られていたと思わずにはいられない。 池田大作名誉会長の野望――学会の『日本占領計画』を成就させるため、その計画のど真ん中で働いていたのではないか、との思いが日増しに強くなっているの だ。」――<「まえがき」より>

序章 私はなぜ創価学会に反旗を翻したか
第1章 黒い手帖の極秘メモ
第2章 手帖強奪
第3章 創価学会の卑劣な違法行為
第4章 カルト化する「池田教」
第5章 創価学会に完全支配される公明党
第6章 宗教政党の罪
第7章 池田名誉会長の野望
第8章 日本占領計画

TODAY1∞ 報道2001の、黒岩の手帖・・・ではなくて、矢野さんの本らしいが、圧力がかかっているのか?なかなか手に入らない本らしい?

最近、本屋に行かないので(古本屋のみ)、実情は知らないが、ちょっと立ち読みで流して読んでみたい本だ@

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新ナニワ金融道

http://www.timesonline.co.uk/tol/news/world/middle_east/article6469706.ece

Woman throws away million-dollar mattress

An Israeli woman who bought her elderly mother a new mattress threw out the old one unaware that it had $1 million hidden inside it.

Israeli newspapers reported today that the woman was left scrabbling through landfill sites in an, as yet, fruitless search for the mattress which contained her mother's life savings.

The woman, identified only as Anat, a resident of Tel Aviv, told Army Radio that she bought the mattress on Monday as a surprise for her mother and got rid of the other one without telling her.

When she realised her mistake she rushed outside to look for the mattress but found it had already been taken by the rubbish collectors. Subsequent searches at three different landfill sites turned up nothing.

TODAY1∞ 小伝馬町の2000円床屋さんに行くたんびに、新たに連載がはじまった、ナニワ金融道をまとめて読むのが楽しみだが、この記事はマットの中にヘソクリを入れていたものの、娘が気がつかないで捨ててしまったそうな??

読んでいる方には、おわかりだと思うが、新ナニワ金融道では、奥さんがヘソクリを古い冷蔵庫に隠しておいたのに、マヌケな亭主が気がつかずに廃品業者に出してしまって、さあ大変・・・なんて話で進んでいるんで、なんだかマンガのようだ@@

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週刊新潮 トーンダウン

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http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/

今朝、電車の中で新聞の見出し広告欄を見るが・・・あれ押し紙の続編が載ってないぞ???と

一瞬しらけたが、よく見たら載っていた。

これはカラーなんでそこそこの扱いのように見えるが、モノクロだと記事があるのかよくわからない@@

まだ読んでいないが・・・・・

記事内容も新聞社の圧力でトーンダウンしていなければ良いが・・・・・・

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押し紙のデータ 週刊新潮より

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きのう、コンビニで先週発売の新潮を立ち読み(二度目)するが、新聞の押し紙のデータは貴重だと思うので(データの取り方とか正確かどうかは分からないが目安にはなると思う)買ってしまった。
明日発売の新潮に続きが出るが、楽しみだな!!
しかし、このデータを信用すれば公称部数に対し実際の配達部数は

読売 8ガケ(81.6%)
朝日 6ガケ(65.6%)
毎日 4ガケ(42.8%)
産経 4ガケ(42.7%)

まあ、しかし、こんなモンだろうな!!

相変わらず、このニュースはTV・新聞でスルーされているが・・・・

そういえばNHKの偏向番組で大がかりのデモがあったのに全く取り上げないまんまだな

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第十番惑星

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http://www16.ocn.ne.jp/~t2349/htm12.html

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押し紙同盟

週刊新潮「部数水増し」報道に抗議…朝日、毎日、読売

 新聞業界が販売部数を水増しして公表、広告料金をつり上げているという趣旨の記事を「週刊新潮」6月11日号が掲載したのに対し、朝日、毎日、読売新聞の各社は4日までに、記事は事実無根とする同誌編集部あての抗議文を送った。

 新潮側が4日付の新聞広告の見出しで「読売18%、朝日34%、毎日57%が配られずに棄てられていた」などとしたのに対し、各社は同日付の紙面 で「実態と異なり、全く信用できない」などと反論。訂正や謝罪を求めるとともに「損害賠償を含む法的措置を検討する」(毎日新聞)などとしている。

ZAKZAK 2009/06/04

TODAY1 新聞社側の「実態と異なり、全く信用できない」なんてのが笑わせてくれるが、ならば、押し紙の正確なデータを新聞社自ら出せばいいだろう!!!

新聞の新潮の広告に産経の57%が出ていないのは、産経が押し紙を辞めているので、多少手心を加えて出さなかった??のではないかと思う。

いまのところ、産経からのコメントはないようで、これから販売店側の反撃がありそうな気もするが・・・・そんな記事を書ける新聞社は・・・・・・

赤旗くらいか????

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押し紙で真っ赤

290604s

なんでも今発売中の新潮が、新聞社の所謂「押し紙」問題をとらえて、各社の実態記事を載せているらしい。

そういえば、今朝、新聞の広告でチラっと読んだが、朝日新聞が即、記事訂正??を求めているらしい??

まっかになって怒っている・・ということは、襲撃事件のアレとは違って事実なのだろう!!

ちなみに産経も毎日と同じ57%??らしい??

http://www.shinchosha.co.jp/magazines/nakaduri/549/

朝日新聞社、週刊新潮に抗議 「部数水増し」記事めぐり

http://www.asahi.com/national/update/0604/TKY200906040003.html

朝日新聞社は3日、週刊新潮6月11日号の掲載記事とその広告について、「朝日新聞の信用を著しく棄損した」として、謝罪と訂正を求める抗議文を同誌編集部に送った。

 記事は「ひた隠しにされた『部数水増し』衝撃の調査データ」の見出しで、朝日新聞の「本当の配達部数」が、日本ABC協会が調べた部数に比べて大幅に少 ないとしている。本社は抗議文で、記事が取り上げた滋賀県内での調査データは「実態と異なり、まったく信用できない」とし、広告の見出しについては「全発 行部数の34%が捨てられたと誤解される記述で、断じて看過できない」と指摘している。

http://www.j-cast.com/2009/01/02032889.html

<メモ:押し紙問題>
   新聞社が、個人経営などの新聞販売店に対し、実際に読者に配達している部数より多くの新聞を「押しつけている」とされる問題。配達時に新聞が濡れた ときなどに備える必要な「予備紙」(注文部数の2%まで)数を大きく上回っていると見られている。新聞社にとっては、部数が多いことは紙面広告を取る際に 有利に働くことが背景にあると指摘されている。独占禁止法で禁じられている行為だ。
   例えばこういう仕組みだ。新聞社がある販売店に1000部を搬入する。しかし、その販売店が本当に配っている新聞は800部だとする。するとその差 の200部の大半が「押し紙」ということになる。対外的には、「この地区でうちの新聞は1000部も読まれています」と主張するという訳だ。新聞社側はそ の存在を認めていない。

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だまって、とっとと死ね!! 最後のパレード

http://gpscompany.blogdehp.ne.jp/article/13442355.html

2009年04月29日

読売新聞社の前で焼身自殺したい

家族を失いそうです。私は貝になりたい・・・草なぎ君の気持ちがよく分かります。

 

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コラムばか一代 石井英夫

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ISBN4-594-04946-X

きょう酒を飲まなければ二日連続の断酒・・・・しかし月曜日の飲みたさ加減は・・・・

きのうの二日酔いはなんのその、夕方になると飲みたくてたまらない・・・

こりゃなんか本でも買って飲み屋を素通りするかと????????

馬喰町の古本屋に寄ったら、石井さんの本があったので購入(700円)

2005年発刊の本なんで新しくはないが、読み始めたら、知ってる内容が何箇所か出てくるので楽しく読めて、なんとかタトウイーンによらずに済み、五井についても続きを読むかと家に直行・・・・・

しかし、神田の事件を封印されていない封書でしることになりへこむ

きょうは、もう寝よう!!

産経

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「いい人」をやめると楽になる―敬老録 曽野 綾子

「いい人」をやめると楽になる―敬老録

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今朝は新聞で、曽野綾子さんが、小さな親切、大きなお世話のコラムを書いているが、曽野さんが昔書いた、この本はお勧め。
もういちど読み返すのもいいかも??

草なぎくんもそろそろ、酔いが醒めたと思うが、きょうは激しい二日酔いだろうな・・

そういう私もきょうは8時から横浜で飲むので、明日は・・・・

あっ明日も五井で9時から飲むんだ・・・・・・∞


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何が権力か 秦野章

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確かあるはずだと探したら有った。帯には、なんと有吉佐和子さんの推薦の言葉が。

何が権力か。マスコミはリンチもする

講談社 ISBN4-06-201376-2 (1,000円)

1984年7月発行

・・・・昭和59年で、発行と同時に買っている。古本屋とかネットで売れるか?

もっとも開いてみたら、傍線とか書き込みがあってキズモノ

でも25年ぶりに読み返してみるのも面白いか?

まえがきからちょっと引用してみる

誤解を招かないように言っておけば、政治的社会的疑惑の問題で重要なことは、その処理の仕方である。

真相解明の火の手があがるのは当然だが、その解明の仕方が問題なのである。

騒げば騒ぐほど適切な解明が期待できると思うのは、社会の複雑さも価値の多様さも無視した野蛮な考え方である。

今世紀の異常なマスコミの発達を思うとなおさら、その感が強い。

現代民主主義社会の制度や手法は決してそれ自体強固なものではない。

問題はそれを運用する「人間」の問題につきる。

だからその「人間」の理性や冷静さや勇気や情熱や知略が、どう生かされるかであろう。

うーむ、さすがは秦野さん。25年前に・・・・・ もう一度読んでみよう@@

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諸君! 休刊だ!

創刊40年「諸君!」休刊へ 部数低迷


http://www.asahi.com/culture/update/0302/TKY200903020297.html

保守系の代表的なオピニオン誌である月刊「諸君!」の休刊を、発行元の文芸春秋が決めた。5月1日発売の6月号が最終号になる。

 同誌は69年5月の創刊。看板雑誌である月刊「文芸春秋」の兄弟誌的な位置づけで、右派論壇を支える存在だった。福田恒存、山本七平、江藤淳、林健太郎 の各氏らが論陣を張り、巻頭の「紳士と淑女」、巻末に置かれた山本夏彦氏の「笑わぬでもなし」の両コラムも評判になった。

 日本雑誌協会によると、08年9月30日までの1年間の平均発行部数は約6万5千部。だが関係者の話では、実売は4万部を割る状況が続いていたという。

 同社全体の広告収入が減っており、新年度の好転も見込めないことから、「選択と集中を進める」(同社幹部)との意味合いと、創刊から40年という区切りもあって休刊を決めた。

http://www.bunshun.co.jp/mag/shokun/index.htm
Shokun_0904_mag_2

TODAY1∞ かなり短い間に頓挫した論座・・その発行元の朝日新聞が嬉しそうに記事にしているが、まあ諸君はほとんど読まなくなっているし、正論も別冊をたまに買うくらいだから、そんな感じで、活字離れが進んでいるのかなあ?といった所。

(論座は出版された当初から、早いうちに頓挫するだろうと揶揄されていたが、ホントにそうなった)

諸君を初めて手にしたのは、田中金脈で世間が騒いでいた学生時代。渡辺昇一氏の反論が載ったころ(だったような気がする・・・はっきり覚えていないが、学生時代には間違いない、学ラン着た片手には諸君を丸めて持っていた)。

その後は、正論と諸君を同時に読んでいたものだが、読んだところで給料が上がるワケでもなし、読んだり、読まなかったりの時代が続くが、ネットをやるようになって、ほとんど読まなくなったのが、諸君!

今は、正論と諸君!のおいしい部分をWILLが、かっさらって行く・・・みたいなスタンスで花田編集長が頑張っているが、最後くらいは記念に買おうと思う。





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却下照顧は見当たらない

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http://www.nihonjournal.jp/web/jituwa_200849/index.html

脚下照顧

きゃっかしょうこ

http://www.tctv.ne.jp/tobifudo/newmon/etc/kyakasho.html

きゃっか-しょうこ 【脚下照顧】|〈―スル〉

脚下照顧 意味

自分の足元をよくよく見よという意。もと禅家の語で、他に向かって悟りを追求せず、まず自分の本性をよく見つめよという戒めの語。転じて、他に向かって理屈を言う前に、まず自分の足元を見て自分のことをよく反省すべきこと。また、足元に気をつけよの意で、身近なことに気をつけるべきことをいう。▽「脚下」は足元の意。転じて、本来の自分、自分自身。「照顧」は反省し、よく考える、また、よくよく見る意。「照顧脚下しょうこきゃっか」ともいう。

脚下照顧 句例

◎脚下照顧の心を忘れない

脚下照顧 用例

脚下照顧というのは、自分の足もとをよく見よということで、自分の立っているところがわからなければ、<瀬戸内晴美・青鞜>

TODAY1 ∞ 却下するではなくて、脚下が正しいが、そういう誤用(意図的なのか?)の中刷りは見当たらない。

これは昔から心がけていることで、みぞうゆうとかふしゅうなんぞ読めなくてもどうでも良いが、知っておいたほうがよい言葉

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中二病取扱説明書

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http://www.kotobukiya.co.jp/item/page/book_chu2torisetu/index.shtml

中二病(ちゅうにびょう)とはタレント・伊集院光がラジオ番組「伊集院光 深夜の馬鹿力」で提唱した言葉で、最近では「自分に自信が無いので”他人とは違う趣味を持っている”ということで無意味にキャラ作りをすること」や「男子が中学二年生に取りがちな痛い行動・思考」という意味で使われています。主にネット上で使われる、若者たちの間でよく知られている言葉です。

  多くのアニメ・漫画において中二病の要素を取り入れた作品は過去から現在まで高い人気を誇ります。つまり難解な言葉使いや、他人とは違う行動をとることで「自分は特別」だと思う人が多いのです。
 本書では数々の中二病的な要素をチェックシート式に羅列していき、最後に中二病度合を判定します。
 中二病に興味がある人、中二病って何ぞや??という人もネタとして楽しめる内容になります。

SPEC

  著者 :Jagan Jagan
ページ数 :128ページ(オール1C)
価格 :¥1,050 (税込)
  版型 :B6正寸
  ISBNコード :978-4-7753-0685-7
発売日 :2008年12月下旬予定
発売 :新紀元社

:コトブキヤ

TODAY1 ∞ 私の場合は大学5年病だな!!

 

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読み応え十分 月刊WILL 1月号

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http://web-will.jp/

きのう小伝馬町の本屋で買って、スポクラに帰りに読むが、なかなか読ませる1冊。

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ノック人とツルの森

ノック人とツルの森 (Modern&Classic)

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ノック人とツルの森
定価2,100円(本体2,000円)
ISBN 978-4-309-20495-6Cコード 0097

http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309204956

アディーナの母は、家中をゴミで埋め尽くしている。父が亡くなったころからだ。そのころからアディーナを抱きしめてくれることも、食事を作ってくれることもなくなった。壊れた母の心を救い、母の呪縛から解き放たれる道は──。

TODAY1 ∞ 遅ればせながら、きのうレンタル屋で借りた「アメリ」の画像の綺麗さと内容にすっかり嵌ってしまい・・ビデオでは珍しくエンドスクロールまで見てしまった。

これはナインスゲートのビデオを見た時以来かも知れない。いちおう1週間レンタルなんで、もう一度見ようと思う。

さて、そのアメリのことはいずれ書くが、今朝の新聞書評に出ていたのが、この本??

ノック人・・???何だそりゃ、ウルトラセブンに出てきた宇宙人???と思ったが、異常な母に育てられた主人公 小学校1年生の少女アディーナが、次第に母の異常さに気づき、外の世界になじんでいく過程を描いているそうな??

エエッ・・それってきのう見た・・・アメリ

まあ偶然なのだが、ドナ・ウイリアムスさんの「自閉症だった私へ」に初めてであったのも、全くの偶然だったし、きのう見たアメリも偶然(ホントは、マゴリアムおじさんを借りるつもりだった)なんで、この本は買って読もうかと思う@@

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ドグラ・ヤプー・カフカ

ドグラ・マグラ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ドグラ・マグラ』は、探偵小説夢野久作の代表作とされる小説である。構想・執筆に10年以上の歳月をかけて、1935年に刊行された。

その常軌を逸した作風から一代の奇書と評価されている。「ドグラ・マグラ」の原義は、作中では切支丹バテレンの呪術を指す九州地方の方言とされたり、「戸惑う、面食らう」がなまったともされたりしているが、明らかではない。本書を読破した者は、必ず一度は精神に異常を来たす、と称されている[1]

家畜人ヤプー

家畜人ヤプー』(かちくじんヤプー)は、1956年より『奇譚クラブ』に連載され、その後断続的に多誌に発表された沼正三の長編SFSM小説

なお、本作品はマゾヒズム汚物愛好、人体改造を含むグロテスクな描写を含む。

TODAY1 ∞ きのうは神田の本屋で、カフカの新品を買ったが、たまたま月曜の新聞の書評みたいなので紹介されていたからで、急に読み返したくなったため。

はじめて読んだのは何時だったか覚えていないくらいだから、それほど衝撃を受けた・・本でもなかったのかも知れないが、なんとなく今の自分みたいな気がしてきて買ったもの。

ニートの連中に蟹工船がブーム、ついでに共産党も静かなブーム??みたいなもんか??

さて、この手の本で、有名でありながら、まだ読んだことのない本がこの二点で、馬喰町の古本屋に出回ったら読もうかなと思っている。

このドグラマグラに関してのキャッチ、「本書を読破した者は、必ず一度は精神に異常を来たす、と称されている」は昔から有名だが、私が読んだら精神が正常に戻るかも??

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人生29歳変動説(田口ランディ)

馬鹿な男ほど愛おしい:田口ランディ より

㈱昌文社 1400円

http://maruho.world.coocan.jp/more212.htm

、、、取材で、、、、いろんな方の話を聞くと、かなりの確立で29歳で人生の転機を迎える人が多い、、、29歳には何かある、、、そういえばブッダの出家は29歳、、、。

この29歳の転機というのは、その人の天職と深く関わっている。29歳で自分の価値観や、携わっている行為に対して疑問を持ち、そして疑問を解決すべく行動した人は、その後32歳の時に別の転機と遭遇する、、、この32歳の転機が自分の天職を決めていく、、その後35歳、38歳と順調に自分の人生を見出し、42歳前後で迷いが出る。

、、古神道に詳しい音楽家の宮下富実夫さんとの対談、、、「言葉にも言霊があるように、数にも数霊があるんですよ」

、、、数字は十進法だから九で転換する。だから九は物事を転換させる力をもっている。確かに数字は生活に密着した記号で、そこに人間がなにかしらの象徴的意味を見いだしてるとすれば、数霊という存在も理解できなくもない。

、、29歳の時には、どんな人にも数霊が開き本質的な人生への扉を叩くチャンスが誰にでも開かれる。、、29歳の時に、自分の人生について考え自分を信じて行動すれば、天職への道を歩み始めることができる、、、、、。

「じゃあ、29歳の時に扉を叩き損なった人はどうなるんでしょうか??」

「もうダメですねえ、、すべての人に与えられた平等なチャンスを見送ってしまったわけだから、迷いの多い人生になりますねえ、、」

「そりゃー、あんまりじゃないでしょうか?」

「いや、、でも来世ってものもありますから、あせらなくても大丈夫ですよ、、わはははは!」

today 1 ∞ 2008

もう何年も名前を聞かない田口ランディ(私が本屋に行かなくなっただけで、ホントは有名かも?)この本を初めて読んだのは2000年の12月だから、もう8年ちかい昔になるが、その中のインタビュー

・・数字は十進法だから九で転換・・・・・・・・・うーむ・・・

最後のナインスゲートは開くのだろうか??

(たぶんもうダメだろう)

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芥川賞

受賞作一覧

[編集] 第1回から第10回

選考委員:川端康成佐藤春夫瀧井孝作久米正雄(直木賞兼任、第3回・第5回欠席)、佐佐木茂索(直木賞兼任)、山本有三(第2回まで)、小島政二郎(第2回以降、直木賞兼任)、室生犀星(第2回以降、第5回欠席)、菊池寛(第3回のみ)、横光利一(第4回以降)、宇野浩二(第6回以降、第7、17-20回欠席)

[編集] 第11回から第20回

選考委員:川端康成(第13回欠席)、佐藤春夫(第18回欠席)、瀧井孝作、久米正雄(第11回-第13回欠席、第16回まで)、佐佐木茂索(第11、15回欠席、第16回まで)、小島政二郎(第17回まで)、室生犀星(第17回まで)、横光利一(第11、12、14、17回欠席、第20回まで)宇野浩二、片岡鉄兵(第13回以降、第14回-第16回欠席、第19回まで)、白井喬二(直木賞兼任、第13回のみ)、河上徹太郎(第17回以降)、岸田国士(第18回以降、第19回欠席)、火野葦平(第18回以降)

[編集] 第21回から第30回

選考委員:川端康成、佐藤春夫、瀧井孝作、宇野浩二、岸田国士(第27、28回欠席、第30回まで)、石川達三(第25回欠席)、坂口安吾(第30回まで)、舟橋聖一丹羽文雄

[編集] 第31回から第40回

選考委員:川端康成、佐藤春夫(第36回欠席)、瀧井孝作、宇野浩二、岸田国士、石川達三、舟橋聖一、丹羽文雄、井上靖(第32回以降)、中村光夫(第34回以降)、井伏鱒二(第39回以降)、永井龍男(第39回以降、直木賞選考から異動)

[編集] 第41回から第50回

選考委員:川端康成(第43、46回欠席)、佐藤春夫(第46回まで)、瀧井孝作、宇野浩二(第45回まで)、石川達三、舟橋聖一、丹羽文雄、井上靖、中村光夫、井伏鱒二(第47回まで)、永井龍男、高見順(第47回以降)、石川淳(第47回以降)

[編集] 第51回から第60回

選考委員:川端康成(第50、51回欠席)、瀧井孝作、石川達三、舟橋聖一、丹羽文雄、井上靖(第51、57回欠席)、中村光夫、永井龍男、高見順(第53回まで)、石川淳、大岡昇平(第55回以降)、三島由紀夫(第55回以降)

[編集] 第61回から第70回

選考委員:川端康成(第64回まで)、瀧井孝作、石川達三(第65回まで)、丹羽文雄、舟橋聖一、井上靖、中村光夫、永井龍男、石川淳(第65回まで)、大岡昇平、三島由紀夫(第63回まで)、安岡章太郎(第66回以降)、吉行淳之介(第66回以降)

[編集] 第71回から第80回

選考委員:瀧井孝作、丹羽文雄、舟橋聖一(第73回まで)、井上靖、中村光夫、永井龍男(第77回まで[1])、大岡昇平(第73回まで)、安岡章太郎、吉行淳之介、遠藤周作(第76回以降)、大江健三郎(第76回以降)開高健(第39回以降)、丸谷才一(第79回以降)

[編集] 第81回から第90回

選考委員:瀧井孝作(第86回まで)、丹羽文雄、井上靖(第89回まで)、中村光夫、安岡章太郎、吉行淳之介、遠藤周作、大江健三郎、開高健、丸谷才一

  • 第81回(1979年上半期) - 重兼芳子 「やまあいの煙」、青野聰 「愚者の夜」
  • 第82回(1979年下半期) - 森禮子 「モッキングバードのいる町」
  • 第83回(1980年上半期) - 該当作品なし
  • 第84回(1980年下半期) - 尾辻克彦 「父が消えた」
  • 第85回(1981年上半期) - 吉行理恵 「小さな貴婦人」
  • 第86回(1981年下半期) - 該当作品なし
  • 第87回(1982年上半期) - 該当作品なし
  • 第88回(1982年下半期) - 加藤幸子 「夢の壁」、唐十郎 「佐川君からの手紙」
  • 第89回(1983年上半期) - 該当作品なし
  • 第90回(1983年下半期) - 笠原淳 「杢二の世界」、高樹のぶ子光抱く友よ

[編集] 第91回から第100回

選考委員:丹羽文雄(第92回まで)、中村光夫(第94回まで)、安岡章太郎(第95回まで)、吉行淳之介、遠藤周作(第95回まで)、大江健三郎(第91回まで)、開高健(第91、97、99回欠席)、丸谷才一(第93回まで)、三浦哲郎(第94回以降)、田久保英夫(第94回以降)、水上勉(直木賞選考委員より異動、第100回まで)、古井由吉(第94回以降)、大庭みな子(第97回以降)、河野多恵子(第97回以降)、黒井千次(第97回以降)、日野啓三(第97回以降)

  • 第91回(1984年上半期) - 該当作品なし
  • 第92回(1984年下半期) - 木崎さと子 「青桐」
  • 第93回(1985年上半期) - 該当作品なし
  • 第94回(1985年下半期) - 米谷ふみ子 「過越しの祭」
  • 第95回(1986年上半期) - 該当作品なし
  • 第96回(1986年下半期) - 該当作品なし
  • 第97回(1987年上半期) - 村田喜代子 「鍋の中」
  • 第98回(1987年下半期) - 池澤夏樹 「スティル・ライフ」、三浦清宏 「長男の出家」
  • 第99回(1988年上半期) - 新井満 「尋ね人の時間」
  • 第100回(1988年下半期) - 南木佳士 「ダイヤモンドダスト」、李良枝 「由煕」

[編集] 第101回から第110回

選考委員:吉行淳之介(第110回まで)、開高健(第101回まで)、大江健三郎(第102回より復帰)、丸谷才一(第102回より復帰)、三浦哲郎(第109回欠席)、田久保英夫、古井由吉、大庭みな子、河野多恵子、黒井千次、日野啓三

[編集] 第111回から第120回

選考委員:大江健三郎(第114回まで)、丸谷才一(第118回まで)、三浦哲郎(第117回欠席)、田久保英夫、古井由吉、大庭みな子(第115回まで)、河野多恵子、黒井千次、日野啓三、石原慎太郎(第114回以降)、池澤夏樹(第114回以降)、宮本輝(第114回以降)

[編集] 第121回から第130回

選考委員:三浦哲郎(第130回まで)、田久保英夫(第124回まで)、古井由吉、河野多恵子、黒井千次、日野啓三(第122回欠席、第126回まで)、石原慎太郎、池澤夏樹、宮本輝、村上龍(第123回以降)、高樹のぶ子(第126回以降)、山田詠美(第129回以降)

[編集] 第131回から

選考委員:古井由吉(第133回まで)、河野多恵子(第137回まで)、黒井千次、石原慎太郎、池澤夏樹、宮本輝、村上龍、高樹のぶ子、山田詠美、川上弘美(第137回以降)、小川洋子(第137回以降)

TODAY1 ∞ きのう、ハリガネムシを読み終わったが、あんまり興味のなかった芥川賞だが、これから古本で過去の受賞作を見つけたら読んでみようかと思っている。

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追われゆく坑夫たち 上野英信著

ヤフオクに出している方がいた

http://page8.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h62439123

より画像引用

From1st_planimg399x6001207790398dsc おーコレだコレコレ・・・懐かしいなあ、家の物置を探せば見つかるかも??

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追われゆく坑夫たち 上野英信

追われゆく坑夫たち 

同時代ライブラリー 197

上野 英信 著 岩波書店
1994年09月 発行 ページ 233P サイズ 文庫  968円(922円+税)
ISBN 978-4-00-260197-7 (4-00-260197-8) C-CODE 0336 NDC 567.096

地の底の笑い話 (1967年) (岩波新書)

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http://members2.jcom.home.ne.jp/anarchism/shirani_ueno.html8

http://homepage3.nifty.com/atsushihamamura/atsushihamamura/UENO.htm6

TODAY1 ∞ なんでも蟹工船が復刊リバイバルだそうだが、なんでも社会に責任を押し付けたがる気持ちは分かるので、売れている理由も、なんとなく想像はつく。

ところで、こういうときに、柳のしたのどぜうを狙うのが出版社だと思うが、蟹工船に続いて二番煎じだが、お勧めなのが上野英信さん。

たまたま、この2冊は予備校時代に神保町の古本屋で見つけて、むさぼり読んだものだが、蟹工船が、あまりにもプロパガンダ臭いのに対して(だったと思う)、上野さんの「追われゆく坑夫たち」はルポ形式で(だったと思う)、いたく感動し、義憤を感じた記憶がある。

なんせ、読んだのは30年前だから、それくらいの記憶しかないが、今度図書館で借りてみようか??

ちなみに調べるまで、ずっと「地の底の笑い声」だと勘違いしていた

杭→坑の間違いだった。

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山川&小松崎

「少年ケニヤ」の絵物語作家・山川惣治氏

弥生美術館で初回顧展

http://www.yayoi-yumeji-museum.jp/

小松崎茂 昭和ロマン館

http://www.s-roman.com/

TODAY1 ∞ 天気予報では、きょうの千葉県地方は快晴・・・のはずだったが、今現在曇りで、晴れるのは3時過ぎらしく、あしたの天気もイマイチ

せっかく自転車え遠征しようと思っていたが、この寒さでは出かけるワケにもいかず、あいにく神田のスポクラも休みだし・・・・・・

上野に行ってから松戸へ行くか??

ただし、松戸のほうは日曜日が休館日・・・・GWなので開いているかもしれないが・・

♪ どっちにどっちにする??

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買うんじゃなかったアエラ

AERA(アエラ)の紹介
「時代」をキーワードに独自の切り口で描くニュース週刊誌
2008年に創刊20周年を迎えるAERA。国内外の重大ニュースから身の周りの小さな出来事まで、「時代」を敏感にキャッチし、独自の視点で掘り下げた記事をお届けします。政治、経済、事件、スポーツ、文化、人物…、追いかけるジャンルは硬軟を問いません。悩み多き現代人の生き方のヒントになる記事にも力を入れています。「ビジュアル重視」も大きな特長です。写真やイラスト、グラフィックは量・質とも他誌の追随を許しません。養老孟司さん、高村薫さん、姜尚中さんなど個性あふれる面々のコラムもお楽しみください。

TODAY1 ∞ きのう買ったアエラ、安田弁護士の所を読むためだけに買ったが、内容は朝日新聞の社説と同じで、安田弁護士を持ち上げるチョウチン記事(・・・に思えた)

さて、他のページはどうかいな?と帰りの電車で読むが・・・・・・・・・・

読むような内容がない・・・・・こんな薄っぺらな中味で360円は高すぎ

いったい、どんな人がこの雑誌を読むんだ??とますます訝しくなる。

大昔は朝日ジャーナルを抱えて歩くのが進歩的文化人・・・もとい知的レベルの高い人みたい時代もあったが・・・・今、この雑誌を抱えている人は?????

立ち読みで十分な雑誌

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学会批判のポイント

文春だけかと思ったが、新潮にも学会批判関係の記事があるらしい。

私は学会に関して興味もないし、別に被害?を被っているワケではないので、肯定も否定もしないし、誹謗・中傷する気はないが、学会批判をするかたがたが、どういう理由で批判しているのか知っておくのもいいだろう。

以下は、せと弘幸氏のブログ(旧極右評論)・・・極右としていたが、主張はぜんぜん極右ではなく、ごくまっとうな主張である。(シャレで極右なんていうキャッチにしただけ)

せと弘幸氏のブログ「日本よ何処へ」より 引用

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2008-03.html

新・創価学会批判 ①

胡錦涛熱烈歓迎・北京五輪成功にかける執念

 公明党とカルト創価学会のエントリーを書くのは久しぶりのことです。
 過去ログを見ましたら昨年の10月17日以来となります。
 これまでにブログにおいては55回エントリーを立てており、今回は56回目となります。

 勿論、この間公明党や創価学会のことを触れなかったわけではなく、「外国人参政権法案」や「人権擁護法案」問題などでは、公明党のことには触れて来ましたし、『在日特権を許さない市民の会』の小平市闘争においても詳しく書いています。

 今回、改めてこの創価学会批判シリーズを再開するのは、創価学会が正式に私に対して幹部会(青年部)が、監視対象とする旨の決定を下したとの情報を得たからです。

 私の他に監視対象者とされたのは、『主権回復を目指す会』の西村修平代表です。
 何故、私と西村氏の二人が監視対象(創価学会に対する敵対者)という名誉を頂いたかについては後で述べます。

 創価学会は二人の周辺をかぎ回り、今後あることないことを宣伝するようになるでしょう。これまで創価学会は池田大作に最後まで忠誠を誓わなかったとして、竹入義勝元公明党委員長や同じく矢野絢也元公明党委員長を誹謗中傷して来ました。

 この時に使われたのは政治経済雑誌であり、創価学会は定価1000円前後の雑誌を数千部毎回買って、それを学会員に配っていました。これは現在も行なわれています。

 これらの実態を私はよく知っており、今回はこのような雑誌を使っての誹謗中傷は出来ないと思います。
 代わって考えられるのが2ちゃんねるやmixiなどのネット上における書き込みです。

 或いは匿名性を利用してブログを立ち上げたり、ブロガーに金を配って批判キャンペーンを展開することになるでしょう。いずれにしても、ネット上がより騒がしくなることだけは間違いありません。

組織の「後継者」を巡っての最後のあがき

 ご存知のように日本における最大の宗教組織である創価学会にとって、内外の最大の注目するところは、現在の宗教独裁者である池田大作がこの世からいなくなった後のことです。

 どのような権力と富を持った人間であっても、必ず人間には死ぬ時がやって来ます。それは人間には絶対に避けられないもので、これは金があろうが、なかろうが平等にやってくるのです。

 その時に創価学会がどうなるか?
 これが創価学会における最大の関心事に他なりません。現在この創価学会の「後継者」問題こそ、この巨大宗教組織の最大のタブーでもあります。

 なぜタブーかと言えば、これまで創価学会は世襲を否定してきた。すなわち親が会長や幹部であっても、その子供が指導者になることは好ましいことではないとされてきました。

 池田大作は自らの死後も、個人崇拝を創価学会が継続することを願っているが、それには自分の長男である池田博正氏が「後継者」になることが一番安心できる。

 しかし、この池田博正氏にはまだそれほどの実力もなければ、実績もない。創価学会を継ぐにはまだまだ力量不足というわけです。しかし、池田大作としては、何としても自分の目が黒い内に後継者として博正氏を認知したい。

 実はこの息子を後継者にするという野望が今動き出しました。
 創価学会はシナ・中国共産党の独裁者胡錦涛を熱烈に歓迎し、北京オリンピックを成功させるために、組織を上げて取り組むことを決定しました。

 それを成功に導いたのが池田大作の子息であるとして、その輝ける実績を引っさげ、めでたく創価学会の後継者としての認知を受けるという作戦なのです。

 今その通達が方面部というところに下され、全国で組織を挙げた大々的な北京オリンピック歓迎式典が創価学会主催で開催され、胡錦涛の来日大歓迎レセプションが行なわれるでしょう。

 このためには日本における北京オリンピック開催の反対運動をする団体や胡錦涛来日に反対する団体や指導者は、創価学会にとっては、これは敵対勢力であり、組織を上げて監視して封じ込めようという訳なのです。

 創価学会は巨大なカルト宗教であり天文学的な資金と洗脳された信者を持つ狂信的集団であり、このような決断を下して組織を挙げて動き出してきたことを我々は強く警戒しなければなりません。

 現在、更なる情報収集を行なっています。また、創価学会が「後継者」問題を絡めながら、必死でこの北京オリンピック成功への大々的な運動を展開するということは、チベット人への武力弾圧、大量殺戮にも目をつぶるということです。

 我々も反撃を開始しなければなりません!

 現在mixiにおいて私が主催するカルト・創価学会コミュニティも参加者が588人になりました。このコミュニティへの参加者を更に募りたいと思います。最低でも千人を目指したい。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=1526207

 また、他の創価学会に反対するコミュニティとの連携も図りたいと思います。勿論、ネット上の呼びかけだけでなく、反創価学会の人々を広く結集する運動を始める考えです。

「政教分離を求める国民運動」(仮称)

―の結成を目指し、徹底的にこの日本国家に敵対する創価学会に対する戦いを呼びかけたいと思います。

新・創価学会批判②

学会に衝撃走る!週刊文春にも「大作喚問」記事が

 

 今朝の創価学会に対する批判記事について、早速創価学会では「誰が情報を流したのか」と大騒ぎになって、犯人探しを始めたようだ。
 しかし、怪しい人間が余りにも多く、諦めざるを得ない状況だそうです。

 今回の記事で創価学会が大きな衝撃を受けたのは、ズバリ宗教独裁者・池田大作の死後の創価学会における「後継者」問題という最大のタブーに斬り込んだからです。

 しかも、胡錦涛来日に向けた創価学会の内部の動きを伝えたことです。北京五輪を成功させるために、大々的に全国で創価学会が動き出すことは、まだ一般信者には明らかにされていませんでした。

 また、その動きの背後には、この創価学会の最大のタブーである「後継者」問題があり、池田大作が最後の野望を秘めながら進めようと画策していただけに、その衝撃はメガトン級であったことは間違いない。

 更に今日は東京では週刊文春が発売された。勿論、この文春に創価学会問題が掲載されることも先刻承知であり、それにタイミングを合わせてのブログでの発表でした。

 最近の文春としては珍しく2ページと3分の1を使って、次のような記事を掲載しています。

民主「倒閣」の秘策は「大作喚問」


 文春の商売を邪魔をしたくないので、興味のある方は文春の記事を見て頂きたい。
 記事の内容は新しいモノでもなく、暴露的内容でもありませんが、非常に意味のある記事なのです。

 池田大作に対する公明党議員のP献金と言われるものです。このPとはプレジデントの頭文字で創価学会では池田大作を指す言葉です。公明党の太田昭宏委員長は軽井沢のPの別荘において決定したことは以前私が暴露しています。

 さて、何故この記事が重要かということですが、先ず文春は民主党が「自公政権」を倒す切り札として、これを持ち出し参院における「池田大作国会喚問」で揺さぶりをかけると書いています。

 確かに、これは民主党が本気であれば実現しますし、公明党にとっては大打撃になります。しかし、これが実現する可能性は極めて低い。もし本気ならとっくに実現していなければならないからです。

 では、何故今このような記事が出てきたのか?

 これはやはり胡錦涛が来日に当たって、先ず池田大作の名前を出したことです。この「胡錦涛-池田大作」会談に疑問を抱かない人は、これは創価学会の信者だけでしょう。

 日本人の殆どの人が違和感を持ったはずです。特定の宗教団体の指導者に何故胡錦涛が会うのか。そのことに対して多くの日本人が不信感を持ったと思います。

 これまでに明らかとなっている胡錦涛が日本で会うと予定とされているのは、福田首相と天皇陛下だけであり、ここに池田大作の名前が挙がったことで、良識あるマスコミがこれに反発するのは当然です。

 文春が先陣を切りましたが、これから他のマスメディアも追随することになるでしょう。
 堰を切ったように報道合戦が始まるかも知れません。
 少なくとも新聞メディアと違って、まだ週刊誌は創価とシナの毒には侵されてはいないのです。

 今朝紹介したmixiのカルト・創価学会のコミュニティも、もう58名増えていました。今後も順調に仲間が増加していくと思っております。ある程度の参加者になったら、ここを拠点に反撃を開始します。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=1526207

 
過去ログ関連記事

胡錦涛の来日と日本の敗北
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51857562.html

池田国会喚問とP献金
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51673965.html

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週刊誌早読み

水曜日発売の文春と新潮だが、前の日・・・ではなくて今朝(AM1時)ころには地元のコンビニにも到着する。

便利になったもので、まだ棚に並べるまえに床に直置したものを読んだりできるが、今週の文春は犬策先生を取り上げている。

学会批判は昔から新潮だが、今週の文春ではチベット虐殺にからめて書いてある・・・で内容だが・・・・・酔っていたので忘れてしまったが、学会の跡継ぎ問題とかには突っ込んでいなかったと思う。

シラフの時にもう一度、立ち読みしよう!!

週刊文春

http://www.bunshun.co.jp/mag/shukanbunshun/

  • 池田大作(名誉会長)・胡錦濤(国家主席)「奈良会談」秘密計画をスッパ抜く!

    だから聖教新聞は「チベット問題」を報じない

  • 「箝口令」新入社員百人に語った「大連立」

    ナベツネ渡辺恒雄・読売新聞主筆「総理は毎週電話してくる!」

    「小沢一郎は弱気。だから大きいことをいうんだ」「創業家のおばあちゃんが株を握る朝日は危ない」

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    出たなちょうちん 週刊 東洋経済

    週刊 東洋経済 ちょうちん記事

    http://www.toyokeizai.co.jp/mag/toyo/

    新聞ビジネス大解明

    「日経新聞」を読む人
    読まない人

    読売、朝日、毎日が部数減に苦しむ中、紙の新聞だけに頼らないビジネスモデルを打ち立てた日経。その秘密に迫る。

  • 世界でも強い経済紙 (2)
    “新聞はタダ”に克つ 「世界のFT」戦略
  • 深刻な無料紙のゴミ問題/嫌われる“アングロサクソン流”
  • vs.日経 大手紙はどう動く?
  • 販売員手記
    • 継続契約も四苦八苦、販売現場の現実
  • 朝・読・日経の3社連合 二兎を追う者は…
    河内 孝/元毎日新聞社常務
  • フジの手本は日経? メディア複合体への道
  • 視聴率が低迷、苦戦続くテレビ東京
  • 全国55紙部数増加ランキング
  • 部数急減のスポーツ紙、無料紙とバッティング
  • TODAY1 ∞ 今朝の日経の週刊誌広告、出たかちょうちん記事@@@

    まだ読んでいないが、本屋で立ち読みしてみよう

    ここには出ていないが、新聞広告には10年で朝日△25万部減・読売20万部減

    日経だけが部数増 2万部

    読者の年収 日経は朝日より200万円高い?

    ↓ まだこんなのやってるのかな??

    あさひル・バカヒ

    ホワイトカラー・高所得者が多い朝日読者

    http://www.aaa-nara.co.jp/koukoku/white/index.htm

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    曽根圭助さん 侏儒の言葉

    http://www.yomiuri.co.jp/book/news/20070525bk01.htm

    今朝の新聞に出ていたが、初めて聞く人だ・・・・・というくらい本を読まなくなっている私だが、芥川龍之介著の「侏儒の言葉」という本を紹介していたが、なんとなく面白い経歴をお持ちのかたのようで、今度読もうかと思っている。

    さて、その芥川先生から曽根さんが引用しているのは

    http://www.aozora.gr.jp/cards/000879/files/158_15132.html

    の中の人生という部分の一節(帰りにプリントして読もうと思う、以下文字がずれるが修正がめんどうなんでこのまま)

    人生は一箱のマッチに似ている。重大に扱うのは莫迦莫迦しい。重大に扱わなければ危険である。

    侏儒の言葉

    芥川龍之介

       

    侏儒

    の言葉」の序

    「侏儒の言葉」

    人生
        ――石黒定一君に――

     もし

    を学ばないものに泳げと命ずるものがあれば、何人も無理だと思うであろう。もし又ランニングを学ばないものに

    駈けろと命ずるものがあれば、やはり理不尽だと思わざるを得まい。しかし我我は生まれた時から、こう云う

    莫迦

    げた命令を負わされているのも同じことである。
     我我は母の胎内にいた時、人生に処する道を学んだであろうか? しかも胎内を離れるが早いか、兎に角大きい競技場に似た人生の中に踏み入るのである。

    勿論

    もちろん

    游泳を学ばないものは満足に泳げる理窟はない。同様にランニングを学ばないものは大抵人後に落ちそうである。すると我我も

    創痍

    そうい

    を負わずに人生の競技場を出られる

    はず

    はない。
     成程世人は云うかも知れない。「前人の跡を見るが好い。あそこに君たちの手本がある」と。しかし百の

    游泳者

    ゆうえいしゃ

    や千のランナアを眺めたにしろ、

    たちま

    ち游泳を覚えたり、ランニングに通じたりするものではない。のみならずその游泳者は

    ことごと

    く水を飲んでおり、その又ランナアは一人残らず競技場の土にまみれている。見給え、世界の名選手さへ大抵は得意の微笑のかげに渋面を隠しているではないか?
     人生は狂人の主催に成ったオリムピック大会に似たものである。我我は人生と闘いながら、人生と闘うことを学ばねばならぬ。こう云うゲエムの

    莫迦莫迦

    ばかばか

    しさに憤慨を禁じ得ないものはさっさと

    埒外

    らちがい

    に歩み去るが好い。自殺も亦確かに一便法である。しかし人生の競技場に踏み止まりたいと思うものは創痍を恐れずに闘わなければならぬ。

       又

     人生は一箱のマッチに似ている。重大に扱うのは莫迦莫迦しい。重大に扱わなければ危険である。

       又

     人生は落丁の多い書物に似ている。一部を成すとは称し難い。しかし

    かく

    一部を成している。

    游泳

    |

    泣いた・泣いた・泣いた

    少年少女世界科学冒険全集(全35巻)

    実際に読まれた方にしか分かるまいが、もうたまらない絵である!!

    http://www16.ocn.ne.jp/~t2349/htm12.html

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    少年少女世界の名作文学 48 日本編4

    オフクロがかってくれた、この全集を小学生のころ読んだ。まだ家にあるはず・・・と、休みの日にホコリだらけの蔵に入って探してみたが見つからず。(小学館)

    第十番惑星と、この全集・・・挿絵をもう一度見たいのだ!!

    この本の中に海底軍艦が収録されていて、映画を見たあとで読んだ記憶がある。

    冒険鉄車・・・は覚えていないが、挿絵にシビれたものだ!!

    とりあえず松戸に行って見よう!!

    ほとんどの題名を覚えている(内容は忘れたが・・)、そうそうイタズラ小僧日記ってのもあったあった!!! 牛を繋いだ椿の木

    (少年少女世界の名作文学 ; 48 ; 日本編 ; 4)

    内容: 忠実な水夫・永昌寺・愚かな馬の話・
    せみの送別会 / 島崎藤村作 ;
    天までとどけ / 吉田絃二郎作 ; 曲馬団と少年 / 宇野浩二作 ;
    少年科学探偵 / 小酒井不木作 ; 雪女 / 小泉八雲作 ;
    ポチの話 / 二葉亭四迷作 ; くもの糸 / 芥川龍之介作 ;
    白鳥の国 / 秋田雨雀作 ; 母の日 / 槇本楠郎作
    牛をつないだつばきの木 / 新美南吉作

    坊っちゃん / 夏目漱石作 . 山椒大夫 / 森鴎外作 .
    耳なし芳一の話 / 小泉八雲作 . 杜子春 / 芥川龍之介作
    きのこ大夫 / 巌谷小波作 . 赤いろうそくと人魚 / 小川未明作
    オッペルと象 / 宮沢賢治作 . いたずら小僧日記 /佐々木邦作
    三人兄弟 / 菊池寛作 . 海底軍艦 / 押川春浪作 .

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    腐敗分子どもを放逐せよ!!

    ヘッドライン

    <中国製ギョーザ>不満分子の可能性も…中国が「故意」示唆
     【北京・浦松丈二、石家荘(中国河北省)大谷麻由美】中国製冷凍ギョーザの中毒事件で、中国国家品質監督検査検疫総局の魏伝忠副総局長(次官級)は6日、有機リン系殺虫剤「メタミドホス」が中国側の生産過程で混入した可能性は低いとした上で「日中関係の発展を望まない一部の分子が極端な手段を取った可能性を排除できない」と述べた。北京で日本政府の調査団に明らかにした。(毎日新聞)
    [記事全文]

    TODAY1 ∞ セクトの色に染まった生協(の外人部隊の年取った学生)が好んで使った「分子」・・・・・なんだか懐かしさを感じる。一部の腐敗分子ども・・・

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    宇宙人と戦う

    「最強戦闘機F―22ラプター」

    ジェイ・ミラー著

    石川潤一訳

    12月11日10時0分配信 日刊ゲンダイ


    世界最強すぎて売ることもできない?

     防衛問題に詳しくない人も「次期主力戦闘機エフエックス」という言葉は聞いたことがあるだろう。その最有力候補がF―22である。かつて汚職事件で耳にしたロッキードやダグラスなども登場する。
    ゴルフ大好き事務次官問題で揺れる現在、必読の一冊である。
     F―22の特徴はなんといってもステルス戦闘機であること。ステルスとは何か? 「レーダーにまったく映らない」という説明はオーバーだと翻訳者はいう。
    どんなステルス機でも、レーダーに探知されないことはありえない。電波を送信し、目標に反射して戻ってくるリターン波を、なるべく減らす技術がステルス。
    つまり「低観測性テクノロジー」である。
     F―22はステルス性だけでなく、超音速巡航や機動性なども高い。写真や図版をふんだんに使って、その性能が説明される。
    しかし世界最強の戦闘機ゆえに、メーカーもアメリカ空軍も情報提供や販売に応じたがらない。日本の自衛隊が購入を検討するため性能や値段を尋ねても、教えてくれないそうだ(1機200億~300億円らしい)。
     さらに航空評論家である著者は、根本的な疑問を紹介している。
    F―22を必要とするような脅威が、空中や地上に存在するかどうか判断できないというのだ
    自衛隊よ、地球侵略をもくろむ宇宙人と闘うのか? 日本国民よ、本書を読んで考えよう。
    (並木書房 2200円)
    TODAY1 ∞ 日刊ゲンダイをマジメに読んでる人なんていないと思うが、最近、宇宙物のビデオを見ていない・・・というより、土曜日にバレエをやるようになってから、ビデオ屋で最新作を借りて土曜日に見て日曜日に返す・・・なんてのをしなくなった。
    そういえばインディージョーンズの最新作が造られるみたいだが、今週の土曜日はバレエは休みなんで、久々にビデオ・・・今はDVDか・・・でも借りるか!!
    大昔の宇宙戦争とか禁断の惑星とか見たいもの!!

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    モンスターペアレント

    今朝の産経から引用

    開始

    首都圏の小学校で昨年、こんなことがあった。

     6年生の児童が友達とけんかした。たたかれて鼻血を出したことに父親が激怒、校長室に怒鳴り込んできた。父親はテーブルの上に座り、校長の胸ぐらをつかんで「学校の責任だ。傷害罪で告訴する」と迫った。

     騒ぎを聞いて集まった担任らは「原因は双方にある」などと説明し、今後は厳重に指導すると約束した。だが、父親は聞き入れず、「お前ら全員辞めさせてやる」と廊下にまで響きわたる声で罵倒(ばとう)した。

     結局、父親に押し切られる形で警察が呼ばれ、教室で現場検証まで行われた。たかが子供のけんかにと、警察も困惑気味だった。「最近の親は、いったんキレると何をするか分からない」と、事情を知る学校関係者が肩をすくめた。

     こんな親は決して珍しくはない。今年8月、首都圏から十数人の小中学校教員に集まってもらい、教育現場で今、何が問題になっているのか、匿名を条件に語ってもらった。複数の教員が真っ先に訴えたのは、無理難題を押しつけて学校を混乱させる、一部の親の存在だった。

     「うちの子をリレーの選手に選べと、脅迫的な電話を1週間もかけ続ける」「校庭の遊具で子供がけがをしたから、遊具をすべて撤去しろと求める」

     全国の教員らでつくる研修組織「TOSS」の向山洋一代表は、学校に理不尽な要求を突きつける親のことを“怪物”にたとえてモンスターペアレントと呼び、深刻さをこう語る。   「先生を先生と思わず、抗議のための抗議をする親がいる。『校長を土下座させた』『担任を辞めさせた』などと吹聴することもある。モンスターペアレントが一人でもいれば、その学校は崩壊してしまう」

    終わり

    TODAY1 ∞ モンスターペアレントという言葉は今年生まれた??・・というより早くからあったのかも知れないが、先生稼業も大変なようだ。

    これじゃまるで命がけの教育@@・・・キレる親・・か?

    しかし、そのキレる親を持ちあげていたTV局もあったな

    亀を持ち上げた売国テレビ局 T豚S   

    でも、キレる親から離れてメキシコでボクシングを再開したようだ。まじめに頑張ってもらい、またボクシング人気を盛り上げてもらいたいもの@

    放映はMXTVとか12チャンでやったらどうだ?

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    ケンちゃんトコちゃん GOGOGO

    http://isamido.web.fc2.com/

    浅草のイサミ堂でも行こうかと急に思い立ったのだが・・・ホームを見てビックリ

    なんと、ケンちゃんトコちゃん・・・・

    チャコちゃんハーイ・・・チャコちゃんケンちゃん・・・のシリーズは見ていたので懐かしい

    2005121514320001111

    http://www.geocities.jp/kindanhm/ken.html

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    極貧本?? ホームレス中学生

    http://item.rakuten.co.jp/book/4482966/

    ぜんぜん知らなかったが、お笑いタレントの本らしい

    なんだか面白そうだが・・・ローゼン閣下も絶賛??

    古本が出るまで待とう!!

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    朝日新聞大研究

    紙面・論調

    • 一般的に左派リベラル言論の代表紙である。保守派からは左翼的、自虐史観的、中国の政策や北朝鮮の独裁政治に対する批判の欠如が問題視される傾向にある。実際の内容を見ると、中国・北朝鮮に対してほぼ無批判である。しかしながら記事ごとの思想的差異はかなり狭い。ただし後述するように、朝日新聞の論調は各時代で相当の変遷を経ていることにも注意されたい。
    • 中国や北朝鮮、韓国に好意的な立場であり続ける一方、日本政府や公務員(但し日教組は除く)、保守思想に対する批判(保守を超えて日の丸君が代に批判的)では容赦が無い。また、社説欄や天声人語だけでなく、投書欄(「声」欄)や読者投稿の短歌(「朝日歌壇」)においてそのような政治的意見や揶揄を語らせることもある。
    • 他紙と比べると、科学欄ではかなり踏み込んだ専門的な記事もあり、文化欄や読書欄などでも紙面の充実を図っていることが特徴的である。
    • 在日外国人の内、在日朝鮮人韓国人の氏名表記にあたってだけは、他紙が母国名を掲載している場合であっても、原則として日本通名のみでの表記を行っており他紙との違いを見せる。
    • 朝日新聞の論調は、敗戦を契機として百八十度の極端な変化がみられた日教組と同じく敗戦トラウマと揶揄されることが多いが、基本的に「戦後民主主義を先導する社会的エリート」という意識が強すぎるため、プライドが高くて他を見下す傾向にあり、報道におけるミスがあってもすんなり謝罪したり認めたりしないという点が認められる。
    • 2001年で終わった土曜版の一コーナーである「紙面批評」の末期にはあえて自社を批判する評論家に書かせようとしたものの、社内幹部による記事検閲が執拗におこなわれ、かえって「紙面批評」が消滅する原因となった。
    • 小泉政権以降、若い世代の右傾化に強い危機感を持っている。ネット右翼を含む、若者の右傾化についてしばしば特集記事を掲載している。2006年の小泉総理靖国参拝の際、NHKが携帯電話で賛否をとったことを、若い世代の意見に偏ると批判した。また同じ時期、ファッション欄に掲載されたワンポイントマーク復活の記事において、「メンズウエアの胸元に、ワンポイントマークが復活している。かつては中年男性のゴルフ用ポロシャツに、必ずついていた傘や熊などのマーク。それが今、おしゃれな装飾としてさまざまな形に進化している。」という書き出しから「そういえば、自らの国家や民族に固執する右翼系の若者が世界的に増えているという事実も、多少気になるところだが。」と結論付けた。

    TODAY1 ∞ ちょうど読み終えたが、ウィキのほうの的確な指摘

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    今月号も読み応えあり 月間ウイル

    http://web-will.jp/

    あいかわらず蒟蒻(こんにゃく)問答が面白い!!

    月間WILL

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    ネットの後追い 新潮&文春

    新聞・電車の中刷りの雑誌広告の目次記事だけ眺めるのは、一般サラリーマンなら毎朝の通勤電車での日課だと思うが、ここ数年の新潮は文春より面白い。

    ・・と言っても実際に買いはせず、そんなこともあったかくらいの感覚で広告を眺めているが,記事の内容事態は発売前にネット上(2ちゃんねる等)でさんざん話題になったネタを後追いで乗せているような形が定着していて、ネット関係を眺めている方々にとっては、なんだそんな記事、先々週の話題じゃねーか@@@

    くらいの感覚になるが、新聞・TVしか見ない方々には????的に思うかも知れない。

    だから、ネットをやらない方は、新潮・文春の記事が、いまネット上で話題になっている出来事なのだと思うと良い。

    ホントは朝日新聞の別働隊のJCASTもそんなスタンスだが、毎週木曜日に掲載される両雑誌の広告の流し読みはお勧めである。

    なんたって、きっこの日記まで取り上げるくらいだから・・・・・・

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    京成ローザ

    土曜日から公開されている映画「ライズ」 上映しているのは渋谷だけかと思ったが、なんと、われ等が千葉でも上映である・・・・・ただし、たった1週間。

    場所は京成ローザ。ここは小学生のころ、怪獣映画とかよく見に来ていたところだが、最近は新しいビルになっているらしい。

    うーむ、どうしよう??、今日の夜、行こうか検討中・・・・・80%行くつもり

    260130a

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    今月号のWILL

    新聞広告にでてたが、中国の対日云々にかんする文書???とは、中共による例の日本解放第二期工作要綱のことだと思うが、ネットで出ているよりも、さらに新しい要綱なのだろうか?、楽しみである。

    Book2601

    http://web-will.jp/

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