リラックマネクタイ

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きのうの木曜バレエはまさに個人レッスンの様相で、緊張するが、こんなにマジメになる時間なんて滅多にないんでありがたい?

もっともあんまり参加者が少ないと、いずれ消滅の可能性もあり。

かえりにローソンに寄って、リラックマタイが来ているのか確認したが、引換券がないと渡せない(当たり前だが)ってことで家に帰って探すが、なんとかあったんで、今朝引き取る。
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さっそく会社で空けてみるが、りらっくまファンだという中央区で一番優秀なパート社員のKさんに見せたら、もう欲しくてたまらないって感じの羨望のまなざし?
私は、転売しようかとも思っていたが、Kさんのだんなへのプレゼントにどうだ?とか言って5000円くらいで売りつける手もあるが・・・・
しばらく付けずに暖めておこうと思う。

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♪ ズッコの歌

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ブログネタ: 【落書き】この人が一発でずっこける一言を参加数

http://www.youtube.com/watch?v=I_zCt_9HTXs

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ケンちゃんと清史郎君 悲劇の少年達

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NHKドラマでの「父上~」はたまたま、そのシーンを観ていて、なかなか良い子役だなあと思っていたが、その後のマスコミ露出度はご存じのとおり。

今朝もまたズームインで、イベントに引っ張り出される姿がアップされていたが、なんだか芸能マスコミのおもちゃにされて捨てられた、かつてのケンちゃんとダブって見える・・

コレだけ露出度が多いと飽きられるのも早いかも?

なんてコト考えてるのは俺みたいなヒネクレ者だけだろう

http://d.hatena.ne.jp/sugiee/20060805

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悪魔もボケるようだ?

291111d *野球:何度も言うが、「祝賀ビールかけ」「シャンパン・ファイト」は時代に逆行す る卑しい行事である。それをマスメディアが面白可笑しく取り上げるから連中も増長するのだ。中継する必要なし!はっきり言って「不快映像」である。メディ アの責任は大きいと、思い知るべきである。
飢えている人民が何億人といるこの時勢。吾輩は、「ビールかけ」「シャンパン・ファイト」という『地球という生命体に失礼な行為』が公然と行われ続ける限り、どんなに素晴らしい記録や歴史的な事態が起こったとしても、その競技を応援しないことをここに宣言する。
http://www.demon-kogure.jp/rev/index.cgi


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はるな愛さん:タイのニューハーフ大会で優勝

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はるな愛さん:タイのニューハーフ大会で優勝
2009年11月1日 12時27分 更新:11月1日 13時16分

タイ・パタヤのニューハーフコンテストで優勝したはるな愛さん=AP タイ中部のリゾート地パタヤで31日、ニューハーフが美しさを競うコンテスト「ミスインターナショナルクイーン2009」が開かれ、日本から参加したタレントのはるな愛さん(37)が優勝した。主催者によると、日本人の優勝は初めてで、はるなさんには賞金1万ドル(約90万円)やトロフィーなどが授与された。

 コンテストはパタヤにあるニューハーフのショークラブが主催。水着やドレスでの審査があり、多くの外国人観光客らも見物する人気のイベントとなっている。5回目となる今年は、タイのほか日本や中国、フィリピン、米自治領プエルトリコなどから21人が参加。最終選考に残った18人が31日夜、美を競った。(共同)

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犯人はヤマピー?

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ラリピーこと、夢冒険から現実にもどった酒井さん。もうイイカゲンほっといてやればって思うが、いまさら介護の勉強なんてウソ臭い@

やくさんだったかコメントで脱げば良いみたいなこと言ってるらしいが、私も賛成

AVに出演するノリピーを見たいとは誰でも思う事だろうし、芸能人の断末魔として裸になるのは普通だろう

さてキムタクのニセモノが誰だか分かった

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ラリピーの王様殺し

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http://sankei.jp.msn.com/photos/entertainments/entertainers/091002/tnr0910020814003-p1.htm

正確には、王様殺しの目に遭ったノリピー@

なんでもノリピーの保釈後は、出版社・TV局が、それぞれ、独白本(独占手記)とか、復活独占会見中継?なんぞを狙って水面下で動いている・・・

なんて今朝の芸能記事にあったが、そう言えば、昨日の正論で、社会学者の加藤秀俊氏が、今回の騒動を政治・政党・政治家とマスコミに絡めて投稿していたが、まったく同感

芸能界は骨までジャブる!!!ってヤツ・・・・マスゴミも食えないシャブ漬けか?

以下の昨日の正論から引用

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/media/091001/med0910010337000-n1.htm

【正論】社会学者・加藤秀俊 メディアが作る現代「王様殺し」

≪イケニエの候補者の目印≫

 「一目小僧(ひとつめこぞう)」というバケモノのことはご存じだろうが、あれは神様にイケニエをささげる慣習があったころの遺制だ、という説がある。簡単にいえば神様をお祭りするときに、人間をひとり殺して奉納するのである。そのイケニエの候補者を識別するために、あらかじめその眼球に傷をつけて目印にしておく。それが「一目小僧」の起源だというのである。だれを「一目小僧」にするかは村や部族の占い師が決定したもののようである。

 殺されるというのは、あんまり愉快なことではないけれども、太古のひとびとはイケニエにされることでみずからも神様の一部になると信じて従容(しょうよう)として死についたのだろう。それにイケニエの候補者として目印をつけられた人間はその生存中から神聖な存在としてだいじに取り扱われた。奉(たてまつ)られ、厚遇され、しばしば神様と同格のもの、とみなされた。

 日本だけではない。フレーザーの有名な『金枝篇』という書物には「殺される王」という章があり、世界じゅう、どこでも王様はしばしば殺されたという事例がたくさんあげられている。いや王様が殺されたのではない。正確にいえば最終的には殺すために王様という存在をつくりあげたのである。殺されるかわりに、生きているあいだは尊敬され、ゼイタクもさせてもらえる。要するに「神聖な王」は殺されるべく運命づけられていたのだ。

 ≪祭り上げて「殺す」儀式≫

 なぜこんなめんどうな民俗学の学説をひきあいにだしたか、といえばテレビのタレント某々の麻薬事件の報道があまりにしつっこいからである。わたしは不覚にして、そのタレントたちのことをなにも知らなかった。しかし、事件発生以来、テレビのワイドショーが各局そろってこの人物たちのことを取り上げ、この話題に触れない日はほとんど一日としてなかった。事件の発覚からふた月が経過してもまだ余燼(よじん)がくすぶっている。これは尋常ではない。

 だが、これらタレント諸氏がそれまで「神聖な王」として畏敬(いけい)の対象であったとすれば得心がゆく。その「神聖な王」のことを現代用語では「アイドル」という。日本語でいえば「偶像」である。その「偶像殺し」の儀式があのワイドショーだったのである。偶像が偉大であればあるほど、それに比例してそれを「殺す」儀式は壮大でなければならぬ。

 そこらの無名の人間が麻薬乱用で逮捕されようと有罪判決をうけようと、そんなことはニュースにはならない。しかし尊崇(そんすう)を一身にあつめる偶像となれば事情はちがう。なにしろ相手は神様である。神様殺しは入念、ていねい、そして執拗(しつよう)につづけられなければならぬ。そして尊崇の念が深かったら、それに比例して悪口雑言をきわめて呪詛(じゅそ)し、見るも無惨(むざん)な方法でなぶり殺しにかかるのである。これが現代版の「殺される王」の運命なのである。

 偶像、つまり現代の神々をつくり、いったん「祭り上げ」ておいて、飽きてくるとこんどはそれを「殺す」という手法はべつだん新手法ではない。タレント、歌手、その他あれこれの偶像はテレビ局、プロダクション、芸能ジャーナリズムが共謀して制作する。新人登場というので写真をとる、番組に出演させる、虚実とりまぜゴシップをつぎつぎに流す、「スター誕生」である。

 ≪芸能リポーター驚く豹変≫

 スターなのだから、やがて収入もふえる。高級マンションを購入する。身辺、ことごとくブランド品にかこまれ、一流レストランなどに姿をあらわす。いよいよ「王様」の登場である。さりながら、それもおおむね長くはつづかない。もう、このへんでいいだろう、と見切りをつけて芸能ジャーナリズムはこんどは「王様殺し」にとりかかる。神々の世界も新陳代謝がはげしいから、適当な時期にあたらしい王様を制作してそれまで君臨していた偶像を叩(たた)き落とし、殺すのである。こんどの一連の事件もそうだった。

 こうした「祭り上げ」と「王様殺し」の役割を一手にひきうけているのがマス・メディアである。ついきのうまで、才能がある、利口だ、美女だ、と口をきわめて絶賛していた芸能リポーターが、突如としてこんどは醜聞を報じ、脱税を難じ、酒乱、暴行、あげくの果てに麻薬まで、悪事をことごとく暴露する。いったいぜんたい、同一人物がどうしてかくも豹変(ひょうへん)できるのであろうか。わたしにはリポーター、ジャーナリストなるものの心性が納得できかねるのだが、占い師のいなくなった現在、「一目小僧」を選定するのはマスコミなのだからしかたない。

 政治、政党、政治家についても「祭り上げ」と「王様殺し」の循環がここ何十年もくりかえされている。きょうの王様は来年にはイケニエになる運命が待ち受けている。それを承知で、かれらはつねに「次」そして「次の次」を夢想し、みずからが「一目小僧」に選ばれるのを待っているのである。(かとう ひでとし)

http://sankei.jp.msn.com/photos/entertainments/entertainers/091002/tnr0910020814003-p1.htm

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~いないのに~

♪恋人もいないのにバラの花束だいて~ 二日酔いの土曜日・そういえば先月の携帯電話の請求料金には会話料金が発生していなかった。今月はまだ一軒

コネタマ参加中: 恋人のケータイの中身、気になる? 気にならない?

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風俗嬢ではなかった

http://www.sanspo.com/shakai/news/090904/sha0909040506005-n2.htm

民主・田中美絵子氏、風俗ライターだった

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元首相に勝負を挑み4469票差まで追いつめた小沢チルドレンの田中氏。この“突撃精神”の根源は異色の経歴で培われたのだろうか。

  「フライデー」によると、田中氏のペンネームは「渋谷有栖」(しぶや・ありす)。「美人コスプレライターありすの風俗嬢対談~美女Vs.美女の本音バト ル~」とのタイトルで、雑誌「BUBKA」の増刊号「別冊ブブカ・エキサイティング」に、2002年12月号から04年2月号まで連載していた。

 デビューのきっかけは、02年秋に自ら売り込んだとのこと。公式プロフィルなどによれば、この時期はツアーコンダクターをしており、民主党の平田健二参院議員(65)の秘書になる直前だ。連載では自らコスプレをすることになったが、本人が乗り気だったという。

  こうして田中氏がインタビューしたのは、SMクラブの女王様、放尿&素股クイーンの人気フードル、セクキャバ嬢など多種多様。体験人数や初体験、3Pや青 姦の経験まで突っ込んだ質問をしているが、仕事ぶりはマジメのひと言。原稿のほうも、ほとんど手直しの必要がないしっかりしたものだったようだ。

 当時の田中氏を知る、ある風俗ライターは「BUBKAで執筆したライターは、その後、有名になったケースが多い。それでも、代議士にまでなるとは驚きです」と話している。

TODAY1 ∞ てっきりアダルトビデオが流出??かと思いきや、ライターだった・・・

ということで、コレは大騒ぎにはならないな。 まあ、過去がどうあれ、これからどれだけ活動できるかが大事・・・

でもな・・・・姫のトラ退治の例もあるし・・・

そういえば、苦戦した森さんはかつて、偏向マスコミに、どこから引っ張りだしたのか、総理は学生時代に女を買った(トルコ?)ことがある・・なんてのを持ち出されてアキレたってのがあったが・・・

それより、ラリピーに続いて、逮捕が噂されているのが、歌でヒカルと、浜で木あみゆらしいが・・・ホントかね?????

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熊取谷稔(いすたに・みのる)

熊取谷稔(いすたに・みのる)
Paleroyale1

http://antikimchi.seesaa.net/upload/detail/image/paleroyale1-thumbnail2.gif.html
http://antikimchi.up.seesaa.net/image/paleroyale1.gif

http://e-saino.jp/it/?%A5%B3%A5%B9%A5%E2%A1%A6%A5%A4%A1%BC%A5%B7%A1%BC

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